未だに悩まされ続けているもの、、、、

お肌の悩みって尽きないですよね。私も年齢を重ねてきて気になるものも若い頃よりうんと増えました。

若い頃から気になっているのは日焼けによるシミ、ソバカス。アスハダの効果と私の口コミ!購入して3ヶ月使用した体験談をレビューでお届け!
「紫外線を完全ブロック」、「目指すのは最強美白」などの言葉に過剰反応してはそれらの化粧品を試したりしていました。

でも、ある意味紫外線対策って一生付き合うのも今時では当たり前。小さな子供でも日焼け止めクリームを塗り、男性だって日傘を差す時代です。私がシミ、ソバカスよりも悩んでいるものは、ニキビ。あ、一説ではニキビというのは二十歳までの言い方でそれ以降は吹き出物っていうのでしたっけ?

というわけで、さっと調べたところ、ニキビも吹き出物も俗称で、専門的には「尋常性ざ瘡」というそうです。だいたい十代にできるものをニキビと呼ぶそうですので、私は今年で42歳。やはり吹き出物ですね。その吹き出物なのですが、それこそ十代の頃からずっと悩まされているのです。一つもできていないってことの方が少ないくらいにつねにポツンと顔のどこかにできている。

多いのは鼻の周り、こめかみあたりでしょうか。白く膿疱になることもありますが、大概は赤くポツッとできて痛い。わかっているのにそれが気になってしまってついつい触ってしまう。そして悪化させているという悪循環。なんとかできないように、できても悪化させないようにと色々と調べては試してみているのですが、これといって改善できないままにいるのが現状なのです。

それでも、いくつかはこれやると吹き出物出る確率高い!ってことがあります。

一つ目。私はチーズが大好き。とろけるチーズをたっぷりのせて焼いたチーズトーストは好物の一つです。しかし、調子に乗って毎日食べると高確率でできるんですよね。これはやっぱりチーズの油分が良くないのでしょうか。今はあまり連日食べないように、たまの楽しみにするようにしております。

二つ目。これは寝不足ですね。寝不足は、吹き出物だけではなく肌全体に本当に悪影響を及ぼしますね。ファンデーションはのりが悪くなるし、なんといっても疲れて見えます。これが年齢を重ねると本当によろしくない。はつらつとした印象って大切ですからね。きちんと睡眠はとるように心がけています。

このようにできることをコツコツやりながらいつかは悩まされなくてすむようになる事を夢見て、改善策を探しています。

気になるシミや小じわ・アラフォーからの対策

シミなど気にせず日焼け止めも塗らずに過ごした20代。

でも、30代後半から目元の下にポツポツとシミ・そばかすが目立つようになりました。

日焼け対策もしていなかったので、急いで日焼け止めクリームを買って356日必ず塗るようにして美白化粧品もラインでそろえるように…。

モイスポイントの口コミ

美白化粧品のデメリットは乾燥しやすくて、今度は目元の小じわが気になり、また基礎化粧品を買い替える日々にもなり困っています。

目元にシミがあると老けて見えること、小じわがあるとファンデーションが寄れて汚く見えてしまうので1番困っています。

デパートコスメは肌に合わず、プチプラコスメは肌に効いているのかわからず、本当にどれを買ったらいいのか、どれが一番いいのか分からず買っては次を試すことを繰り返しています。

メイクはファンデーションではカバーすることができなくなり、初めてコンシーラーを買ってカバーするようになりました。

ファンデーションはクッションファンデーションかクリームファンデーションを使用しています。

基礎化粧品はビタミンC誘導体が入ったものや小じわ対策もできるように、ヒアルロン酸が入ったものを使っています。

40歳を過ぎると今度はたるみも出てくるようになるので、今からアンチエイジング対策を頑張ろうと思います。

シャンプーで簡単に美髪をゲット♪

毎日しているシャンプー。
普段何気なく髪を洗っていませんか?
美容院で高級トリートメントをしなくても、いつものシャンプーの方法を変えるだけで、簡単に美髪をゲットできます!
ご紹介する方法を是非試してみてください。

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1・シャンプー前の準備
 髪を濡らす前に、まずは髪が乾いた状態でしっかりとブラッシングをします。
 髪の毛全体をブラッシングして、絡まりを取り除きましょう。
 シャンプー前のこのひと手間がポイントです。
 

2.シャンプー
 ブラッシングができたら、いよいよシャンプーです。
 ①~⑤の流れに沿って、シャンプーをしていきましょう。
①予洗い
 シャンプーをする前に、お湯で2~3分ほど予洗いをします。
 この予洗いをしっかりとすることで、汚れの大部分を落とすことができ、シャンプーの泡立ちもよくなります。
 指の腹を使って頭皮をマッサージしながら、しっかりと全体の汚れを落としましょう。
 ここでしっかりと汚れを落とすことがポイントです。

②シャンプー
 次はシャンプーをつけて洗っていきます。
 予洗い同様に、指の腹でマッサージするようにして洗います。

③すすぎ
 お湯でシャンプーをすすぎます。
 すすぎ残しは頭皮のベタつきの原因になります。しっかりと全体を洗い流しましょう。

④トリートメント
 シャンプーを流しきったら、軽く髪全体の水分をふきとり、トリートメントをつけていきます。
 「毛先」から順番に、根本にかけてなじませるようにします。
 このとき、なるべく頭皮にはトリートメントをつけないように注意してください。(ベタ付きの原因になります)
 トリートメントをつけたら、2~3分時間をおきます。

⑤すすぎ
 トリートメントをつけて2~3分経ったら、お湯ですすぎます。
 シャンプーを洗い流したときと同様に、しっかりと洗い流してください。
 髪全体を洗い流しら、終了です。
 

毎日するシャンプー。
だからこそ、正しい方法ですることがとても大切です。
続けていくことで、髪の毛や頭皮をしっかりとケアすることができます。
正しいケアで、是非美髪を手に入れてください!
 
  
 
 

父がいきなりダイエットに目覚めた

数年前の話ですが、父の寝室のカレンダーに小数点が書かれた数字がありました。
思わず「これって何なん?」て父本人に聞くと、「体重」と答えました。
当時、小太り気味だった父(よくて中肉中背)がシュッとしたと感じた時期と重なっていたのです。

グラマラスパッツ

どうやら糖質制限ダイエットを会社の女性部下が始めようとした、タイミングで自分もしようと思ったようです。
そのダイエットは文字通り、炭水化物を控えるのです。父は晩だけご飯を食べなくなったのです。炊飯器のご飯の減り方が遅くなったのはそのせいです。

身長が161㎝の男性にしては少々小柄な父ですが、カレンダーに自分の体重を書いた当初は62㎏ありました。ぽっちゃり寸前ですね。
しかし、半年すると50後半まで下がったのです。また、顔はそんなに変化してないだろうと思いました。毎日見ていると微妙な変化に気づかないのですね。

しかし、会社の方のFacebookに映る当時ぽっちゃり寸前の父の顔を見比べると、その差は歴然としていました。おそらく2周りは顔にあった無駄な肉がなくなったでしょう。

ですが、これはあくまでも父個人のダイエット結果です。そして、私は炭水化物の中でもうどんが大好きなので、到底このダイエットはできないと思いました。
それに、運動するに越したことはないです。ですから、各々で相性のよいダイエットをすることをお勧めします。

消えないシミ

中学生の頃、体育会系のクラブに所属していた私の肌は41歳を迎えた今も、紫外線を浴びた肌にシミが絶えません。

高校に入ってから、美白にあこがれ太陽を徹底的に避けた生活をしたにも関わらず、消えることはない、呪いのようなシミ。

シミを消す市販薬や、飲み薬を試しましたが全く効果もなく、コンシーラで隠す生活にも疲れ、今ではコロナ自粛も相まって素面で過ごすことも…

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日焼け止めを禁止していた当時の先生に恨みを言ってもしょうがないけど、肌に紫外線は大敵です。

取り返しがつきません。

最近小学校で日傘が禁止になったと聞きましたが、果たして生徒の肌に一生の責任が負えるのでしょうか?

病気も美容も予防が大事だと痛感しますが、やっぱりテキメンなのは寝不足と食べ物で、バランスが崩れると顔がくすんで土壁のようです。

逆に調子がいいと気分も上がるので、自然と頬も色づいている気がします。

卵が先かニワトリが先か、気分が先か肌のコンディションが先か、あの時日焼けをしなければもっとメイクも楽しめたのになぁと、悶々する日々…

「たら」「れば」言ってもしょうがないけれど、日焼けのケアはちゃんとしたほうがいいよ!と中学生の私に言いたいです笑

身体にも心にも最高のダイエット

普段から美容品、ダイエット用品、身体に良いと言われる食事、気になったものはとにかく試してみる私が1番効果のあったダイエットをお話しします。それは岡山県倉敷市の「ヘルスピア倉敷」というファスティングのホテルに4泊5日で滞在したダイエット体験です。断食道場という言葉を近年耳にしますが、こちらのホテルはそんな極端な断食ではなく、1日3食のジュースとそれ以外は無農薬の紅茶、生姜湯を飲んで過ごします。「ジュースだけ?」お腹空きそうと思うかもしれませんが、そのジュースというのはカゴいっぱいのにんじんと少しのりんごを使って手作りされたもので最高に美味しいんです。一口飲んだ衝撃は忘れられません。市販の「果汁100%」という表記が信じられなくなるほど、採れたてのにんじんをそのまま食べているという感覚になり、腹持ちもとても良かったです。

また1日1回利用できるラドン温浴という岩盤浴のような施設もあり、大量の汗をかけて気持ち良かったです。

「ヘルスピア倉敷」は倉敷市のなかでも観光地から離れたとても山奥にあります。高台に位置するホテルからは市街地を一望でき、空気の美味しい静かな場所で数日間ゆっくりと過ごすことで頭のなかもリフレッシュできました。

そして肝心のダイエット結果ですが、162センチで57キロまで上がってしまっていた体重が、ファスティングを5日間行なった結果、マイナス2キロ落ちました。しかし!驚くのはここからです。ファスティングを終えて地元に戻ってからも、食事をヘルシーなものを中心に夕食を食べる時間も午後8時までにと、できる範囲のことを無理なく継続していた結果、そこから3週間ほどで52.8キロまで落ちました!理由としては5日間の間に体質改善できたことで痩せやすくなったのだと思います。また滞在期間、コーヒーやチョコレートも食べなかったため、イライラなどの気持ちの抑揚が少なくなり、フラットでいられる時間も長くなりました。

今では適度にコーヒーも飲み、間食もします。食事はバランスを意識しつつ普段通りの量を食べて過ごしていますが、2年経った今でも52?53キロ台をキープし続けている現状です。

これが私が最も成功したダイエットです。一度、お腹のなかも頭のなかもリフレッシュできる場所に行くことをお勧めします。

ダイエット、まずは基礎代謝を育てよう

ダイエットに必要なことはなんだろう?

「絶対にやせてやるんだ!」っていう魂は、確かに大切。

だけど、魂が弱くて続かないもんだ。にんげんだもの。かなしいものだ。

皆さんがご存知の通り、ダイエットの基本は、引き算だ。

食べた摂取カロリーから動いた消費カロリーを引いて、その答えがマイナスなら減るし、プラスなら残念だけど体重は増える。

カロリーゼロが人気なわけは、この引き算にあるわけだ。食べない訳にはいかない。だからカロリーゼロを食う。

ご存知でしたか?

実は食べたら食べた分だけ太る訳ではない。

ヒトには基礎代謝ってのがある。簡単に言えば、ヒトは生きているだけでカロリーを消費している。

個人差や男女差や体型によって差はあるものの

生きているだけで、高校生は1日1600?1700カロリー消費する

20代になると1日1500カロリー

50代になると1日1400カロリー

70代になると1日1200カロリー

高校生をピークに基礎代謝は年々落ちてゆく。基礎代謝は加齢の影響を受ける。

「若い頃は腹が減る」これは基礎代謝が関係している。「最近痩せにくくなった」「中年太り」これにも基礎代謝が関係している。

ダイエットの結果は「体重の減少」だ。引き算である。

生きているだけで消費してくれる基礎代謝は、筋肉量が関係している。

もちろん、筋肉量が増えれば基礎代謝も上昇する。

基礎代謝が増えれば大きな引き算が可能となる。

同じカロリーゼロをはじめとした食事制限をするならば、基礎代謝が高い方がお得。

ウォーキングなどで運動による消費カロリーを増やしたいなら、基礎代謝が高い方がお得である。

いつかのダイエットに向けて、私は今日もスクワットを続けようと思う。

あ、私に足りないのは、タ?マ?シ?イという根性だったな。。

ウォーキングダイエット

現在、コロナの影響で自宅にいる機会が多く、本来フットサルが趣味の自分も半年近く体を動かす事がありませんでした。

どんどん体重が増えてきて、歩くと膝が痛いことが多くなりました。自分も嫁も食べる事が楽しみなので、良く地方に行くとその土地の名産品などを食する事が趣味です。

その結果、二人揃って体重増加となりました。

これではまずいと思い、何がこの状況で効率的にかつ経済的にできるのか考えた所ウォーキングだと思いました。すぐに、夜、家の周りを歩きました。最初は20分くらいで終了。徐々に歩く時間を増やしていきました。

今では一時間歩いても物足りなさを感じます。ふたりで歩くことにより、雑談しながら歩くので時間がたつのが早いです。もうこんなに歩いたのかと思うことが多々あります。また、普段子供の前では話せないことを相談し合う時間になり、家庭円満にも繋がっています。

独りだと挫折してしまうダイエットも、誰かと一緒に協力していくとこんなにも違うのかと痛感しました。嫁に感謝しています。また、私たちが夜歩くために留守番をしてくれている子供たちにも感謝です。継続は力なり。これから先も家族が同じ方向を向いて歩くために、夜のウォーキングを続けていこうと思います。

体脂肪を減らすことを意識したダイエット

歳をとって体重が減りにくくなった。

若い頃は1日食べなければ体重は減ったのに。

食べる量を減らしても全然減らない。

そんな悩みを抱えて、日々減らない体重に悶々としていませんか?

歳をとると消費カロリーも基礎代謝も減りますから、体力仕事や意識して運動しない限り太りやすくなります。

体重に振り回されない!

昔の私は、体重ばかり気にしていました。

それだけで細かったし、余分なお肉などありませんでした。

食べなければ太らない。

そう信じていました。

ですが、ある時から、

「体重は軽いのに、お腹や太モモはプニプニ。」

という現実に気づいたのです。

デスクワーク、さらに食べやすく満腹感を感じにくい甘いスイーツを好んで食べていた体には、筋肉は全くなく、脂肪の塊だったのです。

筋肉を増やさねば。

筋肉がつくメリットは、引き締まった体になることだけではありません。

筋肉はエネルギーを消費してくれますので、その分食べても消費してくれます。

基礎代謝量が増えれば、運動していない時間にも燃やているエネルギーが増えます。

つまり、筋肉量がなかった時より食べても太りにくくなります。

摂取カロリーを控えるために食事を我慢するより、食べても太らない体の方が魅力的ですよね。

そして大切なことがもう一つ。

筋肉はエネルギーを燃やすために体内の糖分を使います。

つまり、甘いものを食べても消費してくれる量が増えるのです。

細い人に血糖値の高い方が多いのはこれが原因の一つだと考えられます。

もちろん、甘いものばかり食べていれば血糖値は上がりますが、筋肉もないから糖が余ってしまう。

夫より遥かに少ししか食べていないのに、夫の血糖値は正常下限。私は正常上限だったのはこのせいだと痛感しました。

それから私は体重より体脂肪を重視したダイエットを始めました。

現在の私のダイエットは、

3食しっかり食べる(高タンパク低脂肪、低糖)

筋トレを日課に(と言ってもキツイものはしていません。ながらスクワット程度)

座らない(基本立ってデスクワークしてます。立っているとフットワークも軽く、頭も冴えます)

間食をしない(間食断ちがなかなかできない)

というゆるゆるダイエットですが、すこーしずつ引き締まってきています。

厳しい制限は挫折や、リバウンドにつながり、時には体を壊してしまいます。

是非みなさんも食習慣や運動から見直し、体重ではなく、体脂肪を減らすことを意識したダイエットをしてくださいね。