妊娠をきっかけに増えたしみ

もともと色白で小学生の高学年頃から鼻のあたまや頬に細かなそばかすができ始めました。http://www.secretgarden-deco.com/

中学生、高校生頃はあまり変わりはなく、そばかすはあったのですが、そこまで気にはしておらずすっぴんでも過ごせる日々でした。

大学生になり、サークル活動で野外で過ごすことが多くなったことで、小さかった頬のそばかすが大きくなり始めました。それでもコンシーラーやファンデーションで隠せばきれいに消えてくれるくらいだったのですが、
28歳になり妊娠したのをきっかけにお風呂上がりや寝起きの時に鏡で肌をみると目立つそばかすやシミ。小さかったそばかすが集合したような形のシミができ始め色も濃くなってしまいました。必死でコンシーラーで隠しますが今まで通りきれいに隠せるわけではなくファンデーションでも隠れません。

おかげでカバー力の高いファンデーションを使わなければいけないようになり、化粧が厚保塗り感が出てしまうようになりました。
また、気になり始めたのはしみ、そばかすだけではなく肌質も変わってしまったことです。乾燥肌だったわたしは乾燥肌向けの化粧水や乳液をつかっていたのですが、こちらも妊娠してから肌質の変化で混合肌に変わってしまい基礎化粧品も変えなければいけないようになりました。

ジムで肌が乾燥する理由

ジム通いが日課になって数年経ちますが、ジム通いが当たり前になって変わったことは肌の悩みが増したことです。ジム通いする前は冬に肌が乾燥する程度で肌をかきむしることなどなかったのです。自宅に加湿器はないですが別に乾燥対策らしいことをしていなくても保湿クリームなんて必要のない肌だったのです。

ラントゥルースは効果あり?

周りからは、肌の乾燥がひどくて痒くてかきむしってしまうとか、保湿クリームが手放せないとか、乾燥肌がひどくなって皮膚科通いしているなど肌の悩みが聞こえてきました。みんな肌のことで悩んでいるんだな・・・なんて他人事として考えていましたが、ジム通いでまさか肌の乾燥問題が他人事でなくなるなど思ってもみませんでした。

ジムで肌が乾燥する原因は汗の問題とシャワーや入浴の問題からです。ジムのお風呂には大量の塩素が入っていて塩素のニオイが浴室に充満するほどです。塩素が大量に入ったお湯に浸かっていると肌がピリピリしてきます。肌の乾燥がひどいときはぴりぴりが強くとても耐えられません。

シャワーを浴びる回数が増えることと汗をかく回数も多いことで肌は驚くほど乾燥します。ジム通いは楽しみですが、冬場は肌の乾燥対策を強化するしかないのです。

消えることのないニキビ

「きれいな肌」というと、ニキビや吹き出物はなく、毛穴も目立たないツルンとした肌を思い浮かべるのではないでしょうか。

肌がきれいなほうが自分に自信が付きますし、堂々と振舞えるのではないでしょうか。モイスポイントの効果と私の口コミ!販売店で市販されているか調べた結果もご紹介!

少しでもそんな肌に近づくために、安いものから高いものまで何種類もの化粧水や化粧品を試してきました。しかし、いったい自分の肌には何が合っているのかは結局のところわかりませんでした。それどころか、よく目にする「乾燥肌」「混合肌」等も自分がどれに当てはまるかなんてわかりません。

皮膚科に行って薬を処方してもらうと少しマシになりましたが、しばらくするとまたニキビが現れてきます。

そして、肌荒れは肌につけるものだけが関係しているのではなく、睡眠や食べいる物まで影響してくるものですから、もうほぼ降参状態です。

チョコレートを食べるとニキビができやすくなるので控えてください、と言われてもチョコレート好きにとってそれは簡単なことではありません。そこで肌のためだからといって我慢してもそれがストレスになり、悪循環になる可能性もあるからです。

ニキビの原因が特定できているのなら対処は簡単かもしれませんが、「ニキビ原因」と検索するだけでもたくさんの可能性が表示されます。一つずつ試して改善されるか、原因追及するにはまだまだたくさんの時間を要しそうです。

しかし、肌荒れで悩んでいるのは自分一人だけではないので、これからもきれいな肌に近づくための努力はしていこうと思います。

ニキビと乳製品の関係

乳製品は便秘解消にいいとよく言われるものの、じつはこの乳製品の糖分がニキビの原因になっている人がとても多いとも言われているそうです!乳製品がお肌を悪化させているときにいろいろな原因が心配されますが、いずれも消化管で生活しちえる善玉菌の数を減らして悪玉菌が増えすぎることで消化器系がダメージを受けてしまい、ニキビができやすい体質につながることが分かっています。

モイスポイントの効果を辛口評価!私の口コミやネット上の評判などをご紹介!

そこで一体どうやって乳製品を食べればいいのかということですが、それはまず、質のいいものを選ぶことが大切です。抗生物質やホルモン剤が含まないオーガニック食品を選ぶようにしましょう。そして、を全脂肪、もしくは低脂肪で、甘味料類やフルーツ不使用のプレーンタイプを選びます。乳脂肪の過剰摂取絵で炎症が起こるケースもあることは覚えておきたいところです。

最後に、ニキビを治すは乳製品を常食しないのが一番とされます。乳製品は悪玉菌を捕らえる粘液の分泌量を多くすることから、ニキビができやすくなるのです。そこで、ヒツジやヤギのヤギチーズをサラダに添えたり、タコスはチーズ代わりのアボカドといったようにうまく別の食材を使って乳製品の摂取量を控えるということが効果的なのでぜひ実践してみてはいかがでしょうか。

顔のニキビ・胸のニキビ

私はずっと顔のニキビに悩んでいます。水をたくさん飲んだり、ヨーグルトを食べたりもしており体にいいものを取り入れています。ただニキビが治りません。皮膚科にも行き、飲み薬・塗り薬を貰って対処しているところですが治る気配がありません。ビタミンⅭのサプリを飲んだら少し治まった気がしました。新型コロナウイルスが原因で出かける時はマスクをしなくちゃいけなくなり、顔がマスクでおおわれて被れたりが原因でニキビが悪化してます。

FACEEリキッドセラムプラス

ただ出かける際にニキビが隠せるのでその点は良い点です。夜にしか化粧水・クリームを塗っていなかったので、これからは朝も洗顔し化粧水・クリームを塗ることにしました。結果はまだ分かりませんが以前朝も化粧水・クリームを塗っていたおかげか肌の調子も良かったのでまたしてみたいと思います。

あとは胸にもニキビがあります。赤みが少しあり薬を塗って治しているところです。胸はあまり見せるところではないのでゆっくり治していこうと思っています。背中にもニキビがありましたがだいぶなくなり治ってきたので、胸のニキビも背中同様ゆっくりでいいので治ってくれるといいなと思います。
軽い運動も行っているので免疫力はついていると思います。これからも食生活にも気を付けてニキビを治していきたいと思います。

未だに悩まされ続けているもの、、、、

お肌の悩みって尽きないですよね。私も年齢を重ねてきて気になるものも若い頃よりうんと増えました。

若い頃から気になっているのは日焼けによるシミ、ソバカス。アスハダの効果と私の口コミ!購入して3ヶ月使用した体験談をレビューでお届け!
「紫外線を完全ブロック」、「目指すのは最強美白」などの言葉に過剰反応してはそれらの化粧品を試したりしていました。

でも、ある意味紫外線対策って一生付き合うのも今時では当たり前。小さな子供でも日焼け止めクリームを塗り、男性だって日傘を差す時代です。私がシミ、ソバカスよりも悩んでいるものは、ニキビ。あ、一説ではニキビというのは二十歳までの言い方でそれ以降は吹き出物っていうのでしたっけ?

というわけで、さっと調べたところ、ニキビも吹き出物も俗称で、専門的には「尋常性ざ瘡」というそうです。だいたい十代にできるものをニキビと呼ぶそうですので、私は今年で42歳。やはり吹き出物ですね。その吹き出物なのですが、それこそ十代の頃からずっと悩まされているのです。一つもできていないってことの方が少ないくらいにつねにポツンと顔のどこかにできている。

多いのは鼻の周り、こめかみあたりでしょうか。白く膿疱になることもありますが、大概は赤くポツッとできて痛い。わかっているのにそれが気になってしまってついつい触ってしまう。そして悪化させているという悪循環。なんとかできないように、できても悪化させないようにと色々と調べては試してみているのですが、これといって改善できないままにいるのが現状なのです。

それでも、いくつかはこれやると吹き出物出る確率高い!ってことがあります。

一つ目。私はチーズが大好き。とろけるチーズをたっぷりのせて焼いたチーズトーストは好物の一つです。しかし、調子に乗って毎日食べると高確率でできるんですよね。これはやっぱりチーズの油分が良くないのでしょうか。今はあまり連日食べないように、たまの楽しみにするようにしております。

二つ目。これは寝不足ですね。寝不足は、吹き出物だけではなく肌全体に本当に悪影響を及ぼしますね。ファンデーションはのりが悪くなるし、なんといっても疲れて見えます。これが年齢を重ねると本当によろしくない。はつらつとした印象って大切ですからね。きちんと睡眠はとるように心がけています。

このようにできることをコツコツやりながらいつかは悩まされなくてすむようになる事を夢見て、改善策を探しています。

気になるシミや小じわ・アラフォーからの対策

シミなど気にせず日焼け止めも塗らずに過ごした20代。

でも、30代後半から目元の下にポツポツとシミ・そばかすが目立つようになりました。

日焼け対策もしていなかったので、急いで日焼け止めクリームを買って356日必ず塗るようにして美白化粧品もラインでそろえるように…。

モイスポイントの口コミ

美白化粧品のデメリットは乾燥しやすくて、今度は目元の小じわが気になり、また基礎化粧品を買い替える日々にもなり困っています。

目元にシミがあると老けて見えること、小じわがあるとファンデーションが寄れて汚く見えてしまうので1番困っています。

デパートコスメは肌に合わず、プチプラコスメは肌に効いているのかわからず、本当にどれを買ったらいいのか、どれが一番いいのか分からず買っては次を試すことを繰り返しています。

メイクはファンデーションではカバーすることができなくなり、初めてコンシーラーを買ってカバーするようになりました。

ファンデーションはクッションファンデーションかクリームファンデーションを使用しています。

基礎化粧品はビタミンC誘導体が入ったものや小じわ対策もできるように、ヒアルロン酸が入ったものを使っています。

40歳を過ぎると今度はたるみも出てくるようになるので、今からアンチエイジング対策を頑張ろうと思います。

消えないシミ

中学生の頃、体育会系のクラブに所属していた私の肌は41歳を迎えた今も、紫外線を浴びた肌にシミが絶えません。

高校に入ってから、美白にあこがれ太陽を徹底的に避けた生活をしたにも関わらず、消えることはない、呪いのようなシミ。

シミを消す市販薬や、飲み薬を試しましたが全く効果もなく、コンシーラで隠す生活にも疲れ、今ではコロナ自粛も相まって素面で過ごすことも…

アスハダの効果を徹底検証!購入して3ヶ月使用したアラサー女子の口コミ&評価!

日焼け止めを禁止していた当時の先生に恨みを言ってもしょうがないけど、肌に紫外線は大敵です。

取り返しがつきません。

最近小学校で日傘が禁止になったと聞きましたが、果たして生徒の肌に一生の責任が負えるのでしょうか?

病気も美容も予防が大事だと痛感しますが、やっぱりテキメンなのは寝不足と食べ物で、バランスが崩れると顔がくすんで土壁のようです。

逆に調子がいいと気分も上がるので、自然と頬も色づいている気がします。

卵が先かニワトリが先か、気分が先か肌のコンディションが先か、あの時日焼けをしなければもっとメイクも楽しめたのになぁと、悶々する日々…

「たら」「れば」言ってもしょうがないけれど、日焼けのケアはちゃんとしたほうがいいよ!と中学生の私に言いたいです笑